その1)見知らぬ学校のロッカーにいた。俺は座った体勢でまだパンツを履いてなかった。すると背後から若い女が覆い被さってきた。誰かと思ったら後輩の高畑(リアルとは顔が違って少し可愛い)だった。俺は「パンツまだ履いてないんだけど?」といった。高畑はイタズラっぽくどこうとしなかった。
ここであるアニメ(?)の終盤のシナリオの文章が現れた。物語はそこでいい方向になった感じだった気がする。今のシチュエーションもそのシナリオと似ている印象だったような気がする。
【洞察】よくわからないが、今日はまだ準備できてないとか(作曲を?)させないということなのか?
その2)AIが古銭や古切手などを鑑定するサイトがあるようで、母がそれをやったらしかった。あまり高そうなものはなかった。
なぜか平成2年くらいの切手が小さな額縁(透明フィルム? は薄いピンク色の素材)のようなものに入れられていた。俺は「これってそんなに価値があるの?」みたいなことをいった。ラメ入りのその切手は気になったが、答えは特に返ってこなかった。
良い状態に戻せればそれなりの値段で買い取るというもの、状態が悪くそのままの額面で使うしかないもの、まったく価値がなく捨てるしかないもの、に分類されていた。
本当にそのような結果になるのか、そのAIで改めて分類してみたいと思った気がする。
【洞察】古銭や古切手が何を象徴しているのかよくわからない。金に関する古い考え(あるいは古い価値観)とか過去の目的地のことなのか?
その3)見知らぬ小学か中学校にいた。俺は花嫁衣装を着ていて、付き人の見知らぬ少女Aと共に校庭を練り歩いていた。
その途中、山岸先生が立っていて何か注意された。通り過ぎてから、先生の訳のわからない場違いな発言に対し、抗議してやろうかみたいなことをAに提案したが、宥められた。
【洞察】誰かの婿になるという暗示なのか、よくわからない。