高校か大学くらいの見知らぬクールそうな若い女Aが、テストを受けていた。数学のようで成績は良さそうだった。

テストがいくつか終わってAはひとまず別室に行った。そこには上級生の男女がいた。ある男Bが「600点くらいいったのか?」と訊いてきた。Aは数学と地理の点数を口にした。するとBは「640点!?」といって驚愕した。彼らはAをスーパーエリート様みたいに呼ぼうとしたが、Aは他の教科は苦手なのでそこまでではないです、と言おうと思っていた。

(つづき?)RPGの話になり、Aの作ったシールドの硬い(?)キャラは、敵軍の猛攻を受けたがことごとく倒していった。ただ、HPはだいぶ減ったようで、補充か援軍が必要そうだった気がする。

 

【寝る前の思考】一昨日たった1回作曲しただけで、また肩こりや歯茎の疼きがぶり返してきた。いちいち故障してまで作曲なんかやってられるか。

【洞察】

1.創作面で優秀な人格が見出されたことを表しているのか。

2.数学と地理ということから(Aの人格が先導して?)作曲を不定期にしたことや登山のコースを短縮したことについて、高く評価しているということかもしれない。

3.後半は、創作的な激務をこなしてきたが、心労あるいは肉体疲労のため、休養や滋養が必要なことを示しているのかもしれない。