その1)SNSから様々なエロ画像を拾ってくるAIのプログラムがあるようで、ある者がそれを使って拾った画像を紹介していた。ロリ画像はさすがにないようだった。
その2)(前略忘れ)アニメっぽい画。ある子供Aがいるが姿が透けていて、どうやら霊魂のようだ。人とAの位置が重なると、姿の一部...というか透過率が下がって(?)重なって見える者がいるという話だった気がする。
その3)ある人に憑いている何かを見る人のことをサンライズ(?)とかいうらしい。その者は、人と一緒になっている霊を見たり、人々のサイコロの目(サイコロキャラメル風)を見ることができるようだった。
【洞察】霊媒師やそれに相当する何かに出会えることを紹介しているのか? サイコロの目は運勢と思われる。
その4)(半覚半眠)ある神社に行くと、窓口にいる受付らしきある男Bが、俺のこと(一緒にいる霊など)をタダで見てくれるという。俺は「怪しい...」といった。するとBは慌てて「2羽のニワトリを放免すればいい」といった。それは、小さな箱に2羽のニワトリのミニチュアのようなものが入ったもので、それをここで買って奉納すればいい、という意味のようだ。
【寝る前の思考】(その2・3から)そいつはどこにいるんだ?
【洞察】
1.その2・3の続きと思われるが、鶏が神使として有名な神社に行くことを推奨しているのか? なぜ2羽なのか。放免は解放という意味か。謎解きのようにも思えるが。
2.鶏で有名な関東の神社としては、下野国鷲宮神社と武蔵国鷲宮神社がある。2羽とはそのことなのか?
3.庭や丹羽とも関係があるか?
その5)(半覚半眠)未と申の絵が描かれた切手を見かけた。額面は4円+20円だったか?
【洞察】未→申→酉とつづくので、その2〜4にも関係するかもしれない。鶏は酉年(3年後の2029年)という意味なのか?
その6)ある神社にいた。酉(鶏)と聞いたはずなのに、なぜか馬のお守り(?)を2つ買ってしまっていた。それは緑色地に金色の装飾だった気がする。馬の字の左上の方に鳥のような形のものがあり、これが酉なのかな? と思った。
【洞察】
1.馬のお守りは午年、つまり来年を意味すると思われる。ここでも2つあるが何故かはわからない。(2025.12.13追記)来年、鶏のお守りを手にすることを勧めているようにも見える。
2.馬のお守りの左上に鳥があるのは、午年から酉年(2026年→2029年)にかけての守護や運気の話かもしれない。
3.「緑地に金色」は、2025.12.9の草薙神社の夢の中のお守りとも共通性があり、またすでに持っている三峯神社の「気」守りと、熊野那智大社の「みちびき守」も同じカラーリングである。自分にとって何か特別な意味がある色の組み合わせと思われる。