その1)見知らぬ場所で見知らぬ若い女たちと何かの会合か催しに出ていた。若い女たちしか見かけなかった気がする。

その帰り、俺はアイスを手にしてある女Aと話しながら歩いていると(タレントっぽい)知人の女B(とその友人)に出会った。Bらも会に出ていたようで、Bもアイスを持っていた。Bは一口も食べないままそれを俺にくれた。

俺は喜んだが、他の人の容器ゴミも一緒だったので手が一杯になってしまった。すぐそこにゴミ箱があるので安堵した。Bのアイスはミント(上)とチョコの2段だった。ミントなんてよく食うなと思い、苦手なミントから片付けるかチョコと一緒に食うか考えていた。

 

【洞察】これは今日の帰りに行くつもりでいた沼津水族館のことかもしれない。行っても無用なものや苦手なものもあり、期待にはそぐわないだろう、あるいは料金の半分の価値(チョコの部分)しかないということか。

 


 

その2)母と話していた。母が病院に入ったりしたらどうなるか、という話だった気がする。心の負担が大きくなって嫌な気分になった気がする。

 

【寝る前の思考】秩父への移住はどういう形になるか。

【洞察】母が存命中は無理という話かもしれないが、大抵は自分のことなので、そこでは創造性が落ちたり不調になるという暗示かもしれない。あくまで信仰だけでよく、居住は東京に留まるべきという示唆かもしれない。