見知らぬ中学か高校くらいの校舎にいた。林さんにだいぶ好かれている感じだった。彼女に対して本気になれるかはあまり自信がなかった。他にもクラスの女子と交流があったが、みんな年下だった。よく考えると、彼女らは俺と同い年でもう結婚しているはずで、妙な話だとおかしくなった。

ふらいんぐうぃっち風のマンガの世界にいた。主人公のある少女Aの1日を追っていく感じだった。Aはクラスのある少女Bのことを少し心配していたが、Bにはいい友達の少女Cがいるとわかり、安心したようだった。

Aは『今日は何もなくて幸せでした』みたいに書いて締めくくった。

その前後だったか、クラスの2人のある少女たちがある部屋の床の上に座って仲睦まじくしているのを、和んだ気分で見ていた。

 

【寝る前の思考】(作曲ではほぼ望みがないし)金を稼ぐ方法がわからない。

【洞察】

1.答えているのかはよくわからない。出てくるのが少女ばかりなので、創造性に関する話と思われる。全体的に前向きな感じなので、あまり悲観するなということなのか。

2.林さんにはリアルでも好かれていたが、自分としてはそこまで気持ちがなかった(結局付き合わなかった)ことから、まだ復帰できるレベルではないということか。かなや松本先輩が出ててきたら話は違うのかもしれない。

3.「今日は何もなくて幸せでした」という日記は、今は何もない(何もやらない・何も起きない)のが一番いいということなのか? まだまだ休みが続きそうな感じ。