その1)見知らぬ外国の郊外にいた。広場のあちこちで道具か何かを修理する作業をしていて、それに参加していた気がする。
ある男Aが「板が云々...」といってきた。Aは(作業員の)リーダーに板がなんとかならないか誰か伝えてほしい」みたいなことをいった。それがどのようなものかわからないし、人見知りの俺はどうするか迷っていた。すると誰かが「板のようなもので(作業員の)1人が道を塞いでいる」といった。何かの抵抗のつもりらしい。
また、ちょっと厳しくすると作業員らはすぐ作業を集団でボイコットしてしまうようだった。資本で雇って労働させるシステムだから、そうなるのは当然に思えた。そうやって労働者たちにつけ上がらせるようになると思った。
【寝る前の質問】ADSR(のMIDI)はいる?
【洞察】答えているのかよくわからない。「板」が何を暗示しているのかわからない。本当は買うべきだが抵抗しているとか?
その2)見知らぬ神社のようなところに来ていた。連れに見知らぬ男Bがいた。神社は2つ並んでいて、Bは先に左手に行くようだった。俺は両方行くつもりだが1人で参拝したいので、先に右の方へ行った。Aが来る前にさっと済ませようと思った。
右の神社にはメインの社と、さらに右側に摂社のような小さな社があった。まず小さい方から拝むことにした。そこの壁には『こたえ。ダムが云々...』と書かれた紙か板が貼ってあった。ダム...の部分は、はじめは他の言葉が書かれていて変化したようだが、変化前の言葉は失念。
【寝る前の質問】MIDIもっといるか?
【洞察】神社は自己の聖域(作曲活動のこと?)を表すのか。あるいは神々からの回答か。一般に右は「創造力、直感、正しさ」を表すともいわれている。「ダム」は水を貯める場所であることから、MIDIを買い足してストックしておくのがいい。ということかもしれない。