その1)銀行のようなところにいた。母は通帳を持っていて自分の分をいくらか下ろしたようだった。
母は「戻るときに...」といった。俺は「どこからどこへ?」と訊いた。母は「不能から戻るときに云々(それには手続きとか何も考えなくていい、だったか?)」といった。
【寝る前の思考】肩・首こりの影響が久々に歯茎にまできていて、だいぶ疲れたように思える。
【洞察】「不能」とは作曲ができないことを指すのか。しばらくできないが、特に意識しなくてもそのうち復帰できるということ?
その2)夏か秋、6人くらいの見知らぬ若い女たちが近所の山で夏スキーをしていた。
その後、彼女らは軽井沢かどこかのスキー場にいた。辺りは雪で冬のようだ。彼女らはスキーやスノボで楽しんでいた。
スノボをする女Aがいた。けっこう上手い。Aのジャンプ中に見えた山々の冬景色がきれいだった。女Bは初級者なのに40mくらいはジャンプしていて、大丈夫なのかと思ったが、落下の空気抵抗が大きくてふわっと着地しそうだった。
Bはスノーモービルを運転する女Cの後ろの席に着地した。運転席の前に狭いスペースがあり、そこにもスノボをかかえた女Dが座っていて、2人にはさまれたCは「役得...」とつぶやいた。
スキーをやる子たちは皆うまかった。夏秋より人数が増えていた気がする。
【洞察】これは明確に休暇のサインと思われる。数日は休みになるということだろう。