その1)学祭のような感じの場所にいた。6つ出し物(?)があり、そのうち4つは決まっているが、あと2つは未完成な感じだった気がする。
数人の芸人による漫才で、俺のことをさんざん持ち上げるがオチがない(またはご本人登場となるが、漫才素人の俺はしゃべり方がプロと比べて浮いてしまうので問題があった)みたいな話だったか?
その2)高校くらいの教室にいた。俺はDVD(?)を(何枚か?)持ってきていた。1枚に何本も映画が入っていてどれも洋画だった。
俺が席を外しているとき、クラスの見知らぬ女子2人が、その中の1つ(DVDの最初の1本だったか?)が見てみたいと話していた。「でも(借り主の俺に)黙って見ることはさすがにムリだし...」みたいな感じの会話が聞こえた。
それなら早めに見るか? みたいなことを考えていた。
【洞察】しばらく洋画は見てないが、暇なときにでも何か見たいということなのか。