見知らぬ薬屋に客として来ていた。50代くらいの薬剤師らしき男Aがいた。Aは手のひらを俺の口にかぶせると、目をのぞきこんだ。俺は「多少の炎症はあります」みたいなことをいった。

Aは「鬱の傾向はある?」といった。俺は「今はそうでもないけど、危ない時期はありました」みたいなことを(2001〜2003年頃を思い出しながら)いった。

 

【洞察】

1.最近TVerばかり見てるせいか、目が疲れているということか? 

2.鬱の心配をされていることから、なんらかの抑圧対策をしなくてはならないということか。旅はしばらくできないしアニメもいいのがないし、作曲か読書くらいしかないのだが。