その1)札幌らしき見知らぬ家にいた。従兄弟たち(20〜30代くらい)は倉庫か何かっぽい会社で働きながら音楽活動もしているようで、SちゃんとH(?)があるバンドの話をしていた。
Rの子供が地下鉄に乗るとき「すぐに泣くんだよ」といってRは嘆いていた。地下鉄が苦手そうな子供が多い(のはなぜだ)という話題になった。
【洞察】
1.曲のストックを増やすことについての話なのか。
2.地下鉄が苦手なのは、自分の深層意識(本性?)を知るのを恐れているということか。
その2)電車に乗ってどこかへ向かっていた。手塚から電話がかかってきた。彼はスマホの契約をするときがん検診を受けたという。俺はしないというと「しないの? すごいな」と手塚はいって感心して驚いていた。
【洞察】誤った考えあるいは抑圧かどうかを検証せずに、メッセージを受け取っているということ? スマホの契約は、神々との契約の可能性もある?
その3)ある若い人と地下鉄に乗っていた。駅によっては、いったん降りるときホーム上にあるエレベーターのような狭い待避室に入り、1階分上がって電車の風圧を避け、また降りるというシステムになっていた。エレベーターがやたら狭い(ギリギリ4人乗り)ので、これからもっと改良してほしいと思った。
他の駅には別の種類の待避所があった気がする。
なぜかどの駅もホームから外には出ず、一時的に降りるだけだった。
【寝る前の思考】その2の真意は?
【洞察】その1の地下鉄苦手に関係する話なのか。まるで筒石駅のような構造だが、どういうことなのか。ホームが狭く風圧や音がすごくて、そのままでは電車通過時はかなり怖いので、その1の子供も泣くかもしれない。(恐るべき?)深層(本性)を知ろうとするなら、待避所のようなものでかわすしかないということ?
その4)メディア系の総合予備校のようなところに通っていた。何度か来ていたが、張り合いがないのは好きな人ができないからだろうなと思った。
それから、登校するたびになんだかんだ項目(プリントに書かれている)をつけられ、窓口で140円〜数百円とられるのは納得がいかなかった。
今日はがまんならず、窓口前で「貧乏人は入るときどうしたらいんだ?」といった。すると強面の受付Aは、よくわからないことをいってから「〇〇のYouTubeを見るだけでいいです」みたいなことをいった。
そんなやりとりの左脇に、可愛げな声の女の子が来ていた気がするが、声が小さくてAには聞こえていなかったようだ。
【洞察】
1.作曲の修練の話と思われる。最近好きなネタがないので張り合いがないということか。
2.微課金からYouTubeへの話がよくわからない。何かを参考にしたり真似しろということ?
3.創造性がやってきているが、声が小さくて気づけていないのか。