その1)見知らぬ体育室でバドのシングルスの試合をしていた。トーナメントの何回戦目かで、俺の対戦相手はいつもはダブルスを組んでいる同僚Aで、今日はライバルだった。
1セット目、窓からさす光が逆光となり、シャトルが見えなくなることがありセットを落とした。俺が「あんなの勝てるわけがない」みたいなことをいうと、コーチらしき男が「あれは俺でも見えないわ」といって同情した。実力では俺の方が上なので、この不利な条件は大いに不満だった。
2セット目からはAの意向でブラインドを取り付け、それを閉めた。それはAの私費でつけたらしい。公平を期すためだとか。
結局そこからは実力通りとなり、2-1で俺の逆転勝ちとなった。
【洞察】昨日書いた曲「Bread...」についての評価かもしれない。はじめは先が見えてなくて苦戦したが、どうにかうまくできたということなのか。
その2)『会計計算(?)勝利の〇〇』という本を見ていた。
(中略忘れ)
その後、見知らぬ街を歩いていると、父(故)に大声で呼ばれた。行ってみると、壁がのっぺらぼうに近く真ん中に窓が1つしかない(正面か側面かは不明)古そうなアパートか何かの建物があった。父はその中にいて何か作業か調査をしているようだ。
父は「ぬがみ(?)を掃除して」みたいなことをいった。その(解読不能)はさっきの本に関係するようだった気がする。それは側溝の汚れのことのようだ。見てみるとドブのように汚く臭そうで、俺は「うぇー」とうなった。父の調査の仕事なのに何で俺が? と思った気がする。
【洞察】引っ越しに関する話かもしれない。父の調査先は窓がほとんどないボロアパートなので今はまだ見通しが芳しくなく、金まわりをきれいにしてから(税金を払ってからという意味か?)ということなのか? あるいは資金の見立てがクリアになってから?
その3)ある島に来ていた。地図を見ると円い形をしていてわりと広いようだ。これからどこを散策するか考えていた。
奥の方にある村には43ヶ所の(自薦の)名所があり、スタンプラリーのようなことをやっていた。ガイド本を見ると、その箇所が光って点滅しはじめた。光を当てるとそのようになる特殊な印刷技術のようで、ちょっと感心した。
大変だが全部まわったらいろいろ見れるし、達成感がありそうに思えた。
【洞察】43という数は、今年中に書く曲数にしてはだいぶ多いように思えるが? ペースが上がる予見なのか?