その1)ドリマトーンの教室の帰りだったか? 見知らぬ街でミュージシャンの友人らしき見知らぬ若い女Aと帰ろうとすると、友人らしき若い女Bに呼び止められた。Bは俺たちにチラシをくれて、ライブに出る野原(?)という子によろしく言っといてといわれた。ライブは2日制でその子の出演は2日目のようだ。日時は20日だった。

Bと別れて帰り道「20日ってすぐじゃん。急だなー」とAにいった。今日は17か18日という感じだった。OKはしなかったがAに強引に行くことにさせられているような感じだった。そもそもAの名前が思い出せなかったが、〇〇(ちょっと珍しい名)だったかと思い出したような気がした。

 

【洞察】20日は半月山に登る予定だったが、作曲の予定があるのか、ずらした方がいいのかもしれない。

 


 

その2)見知らぬ地方の郵便局に向かっていた。そこで預金を下ろすつもりだった。中に入ると(ATMはなく)直接依頼する方式のようで、俺はカードを30代くらいの女局員Cに渡した。カードには下の名前のカタカナだけが印字(パンチ)されていた。

Cはカウンター内にいる同僚の女局員Dに、このカードで大丈夫なのか訊くと、Dは「家族(で登録されている?)カード(?)だから名前だけでもいい」みたいなことを小声でいった。将来1人になったときにはフルネームが必要に思えた気がする。

いつの間にかまた外にいて、いくら下ろすか考えながら、ほぼ全額? いや光熱費の引き落としとかあるしなどと考えながら、局に向かっていた(カードは局員に預けたまま?)ような気がする。

 

その3)(半覚半眠)さっきの局員(CかD?)らしき女が運転する軽自動車が道にいて、俺にどくように左側に指をさしていた。

 

その4)(半覚半眠)預金通帳を見ると1500万から(固定で?)預ける通帳であることがわかった。最初のページまで戻ると、1780万(次の行は1500万くらい)と印字されているように見えたが、よく見ると8桁ではなく10桁で、17億8000万だった。

 

【洞察】

1.額がでかいだけに願望なのか予見なのか、なんともいえない。

2.郵便局員的な女の側面が預金を何らかの形で運用して(?)増やすということなのか。時間が戻っていて考え直させる(リプレイ的な)ような場面があり、今はあまり金を使わず女局員に任せたほうがいいという主旨にも思える。あるいは、女による運用ということなら、資金は主に創作用にまわすようにという暗示かもしれない。

【参考】2016.6.9に、起業の元手に17億要るという夢。