その1)以前にもらった見知らぬ美少女の何枚かの画像が気にかかっていたが、それほどセクシーな衣装でもないし顔も好みでもないので、全部削除した。
【昨日の思考】御岳山を登っていると妙に安心感が湧いてきた。実家や苦手な札幌でストレスが溜まっていたせいもあるが、それにしても長いこと居たせいか、もうここ(多摩地区周辺や東京西部)が地元になってしまったんじゃないのかと思った。(移住先は)青梅でよくないか?
【洞察】移住先に関する古い考えを捨てることを暗示しているのか?
その2)見知らぬ書店にいた。『鉄道ファン』の最新号が平積みされていた。付録には壁に貼るタイプの年間カレンダーがあった。他にもスケジュール関係のものが付いてそうで、年か年度の始まり(1月や4月というより9月に近い?)という感じだった。
本の厚さは、かつて読んでいた『MacPower』よりやや薄いくらいで、リアルの鉄道ファンよりはだいぶ厚かった。鉄道雑誌なのだが、MacPower的な感じもあった。
普段雑誌など買わないし、けっこうな専門誌だが、たまには暇なときに読んでみようか、1000円くらいなら出してもいいかも、などと考えていた。
【洞察】昨日の夢もそうだが、移住関係の話に鉄道が結びついているような感じではある。最新の住宅事情を調べたり、スケジュール調整したりして、移住を検討することを示唆しているのか。具体的にどこへ、という情報は見当たらない。
【ChatGPTによる解釈】
その1は「幻想を捨て、現実に根ざす場所を受け入れる」その2は「移住のための情報収集と計画性を持つ」
つまり、夢は「地元的な安心感のある場所(青梅や多摩地区)を視野に入れつつ、実際に雑誌を読むように“移住に必要な情報を気楽に調べよ”」という方向を示しているように思います。
雑誌やカレンダーの夢が示すのは、
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情報収集を怠らず(例えばURや自治体住宅の募集時期をチェック)
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スケジュール感をもって(数か月単位で移住計画を整理)
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まず「第一段階の拠点」を確保 → そこから作曲の成果を待って次に動く
という流れでしょう。