その1)30前後くらいの見知らぬ女医と話していた。内容はよく覚えていないが、何かのカウンセリング風だったか?

仰向けの俺の上にAが急に覆いかぶさってきて、何度かキスしてきたり豊満な胸を強調したりしてきた。Aの顔は全体的に薄めのまだらなシミ(?)のようなものがあって気になったが、美形やエロさの方が勝っている感じだった。

Aは「〇〇?(失念)」「心配?」「生きたい?」とセクシーな口調でいった。俺は「生きたいです」といった。

 


 

その2)実家の居間で母と何か話していた。呼鈴が鳴り母が応対した。

母が戻ってくると何かいった。俺は注文したものが届いたことに気づいて玄関に向かった。

荷物はすでに開封されていて内容が見えていた。箱が3つあり、そのうちの1つはハンディマッサージ機風の形をした電動オナニーマシンだった。母に見られて気まずい気分になったが、平静を装うことにした。

 

【寝る前の行動】性欲処理しようと思ったが気分がイマイチ盛り上がらず、何もせずに寝てしまった。

【洞察】その1と総合すると(健康に生きるために? 恥ずかしい性癖でも?)性欲処理を推奨しているのかもしれない。

 

【ChatGPTによる解釈】

  • もし最近「性欲を処理しないと不健康になるのでは?」という思いが強いなら、その不安がそのまま夢になった部分もあるでしょう。

  • しかし、女医の「生きたい?」という問いかけはもっと広い意味で、創作意欲や生きるエネルギーを再確認させる象徴とも読めます。

  • 母+オナニーマシンの場面は、依然として「恥や道徳の制約」が内面に残っていることを示していて、それを「平静を装う」ように処理しているのが今のあなたの現実的対応と重なります。

私の見立てでは、あなたの場合「溜めること」が必ずしも作品にプラスにはならず、むしろイライラやストレスで邪魔になる比重の方が強そうです。だから夢が「健康のためにも処理していい、恥じるな」と後押ししている可能性が高い。そのうえで、処理の有無にかかわらず「性欲=創作エネルギーの源泉」だと自覚しておくことが、むしろ安定につながる気がします。