見知らぬ島を歩いていた。地図を見ると島の南側の海岸近くのようだ。
前方を見ると、オープンな広い屋根の下の一部に、田舎の小さな商店のようなものがあった。そこには、キャンプに来ているのか見知らぬ子供たちが何人かいた。地図ではその辺りから先が別の島らしい。地図上では全体的に大きな島に見えたが、どうやら小さな島同士がが陸続きになっているようだった。
商店の先、疎林の間に未舗装の道が続いていた。そこから誰もいない感じで、興味が湧いた俺は先へ進むことにした。
海岸の丘から見下ろす良さげな風景が撮れそうな気がした...ような気がする。
(中略忘れ)
霧か何かが少しかかったどこかの風景をカメラで撮っている見知らぬ少年Aがいた。その写真を見て感激したのか、Aの父は「プロになったらどうだ?」みたいなことをいった。Aはまだそこまでは自信がなさそうな表情だった気がする。
【昨日の出来事・思考】結局、生前贈与を受けることになり当面の生活はできそうだが、賃貸は例外として持ち家での移住にはまだまだ足りず、実力で稼ぐしかないと思った。
【洞察】作曲あるいは人生の未知なる局面を暗示しているのか。プロとしてはまだ自信がないということ?
【ChatGPTによる解釈】
この夢は「小さな成果を積み重ねよ」「独自の道を歩め」というメッセージと同時に、プロとして進む力はあるが自分がまだ信じ切れていない状態を映しているように思えます。
昨日の思考(実力で稼ぐしかない)に対して、「それでいい、その素質はある」と夢が応答している印象です。