その1)100階くらいありそうな高いビルの下層階(1階かは不明)のイベント会場にいた。俺や他の参加者たちはそこを順次スタートし、最上階のゴールをめざして階段や通路などを行った。

俺は軽快に階段を上っていき、若い男や少年を何人か抜かした(女は見かけなかった)。

ビルの中腹くらいまできたときのある階では、長い台の上に大きなクッション(ファンシーっぽいデザインやカラー)がいくつも並べられていた。この台上がコースらしい。ここまでハイペースできたこともあり、ちょっとしたこの障害のせいで足がもつれて、這ってもがくように台上を進みながら、俺は軽く悪態をついた。

 

【洞察】人生や作曲の高みを目指している途中で、今はちょっとした障害に足をとられているということなのか。それは母の転居や健康問題についてのことなのか?

 


 

その2)トケマイヨが云々...(失念)。

 

【洞察】ヨイトマケの覚え違い?

 

【ChatGPTによる解釈】

  • 作曲や移住という長い階段のプロジェクトを登っている最中

  • 今は「柔らかい障害(家族問題や生活上の負担)」で足を取られている。それでも前進は止まっていないし、登りきる体力と意思はある

  • クッションは「本来は安心のためのもの(母の転居や生活安定)」だが実際にはあなたの足をもつれさせている

  • 心理的にはきつく感じていても、無意識は「これは越えられる障害」と見ているからファンシーに描かれた