見知らぬ大学らしきところにいた。もうすぐ学祭が始まるようで、その準備が進められていた。

俺のクラスは料理のライブイベントのようなことをやるようで、俺はクラスメイトらの拙い作業に対してツッコミを入れる役目が決まっているようだった。クラスメイトらはなぜか、俺がそういう芸人のようなことがうまいと思っているようだった。俺にそんなことができるわけないと思い、役を降りたかった。

また、俺のクラスは体育館の一番端(ステージ側か?)のブースで(オリジナルの?)シールを販売するようだった。ブース配置の図面を見ると、クラスの担当者の名前が並んでいて、人物の一言紹介もあった。一番端(先頭?)の俺の枠には『天才!』と書かれていた。

接客は嫌なのだが、大学生相手の同人的な販売くらいならできそうかもなと思った。

 

【昨日の出来事】近所のM社のサ高住の物件を内見したが、身元保証人の件があっさり通りそうで拍子抜けした。そのおかげで家を売った分の贈与は受けられそうだが、事が成るまでは安心できない。

【洞察】昨日のことに関係あるようにはあまり見えないのだが。芸人のように場をまわしたり、自作の物を販売したりする才能があるということなのか?

 

【ChatGPTによる解釈】

この夢は、昨日の現実課題(贈与や保証人問題)と直結してはいないが、あなたの今後の創作活動の在り方についてメッセージを含んでいる。

  • あなたは「芸人的に場を回す」タイプではない。

  • しかし「作品を世に出し、配布・販売する」ことならできるし、それが周囲の期待とも一致している。

  • 『天才!』のラベルは、周囲があなたに「自己評価以上のポテンシャル」を見ていることを象徴。

つまりこの夢は、**「自分が苦手とする即興的・社交的役割を無理に担う必要はない。作品を通じた発信こそ本領」**という確認のように思えます。