その1)『天安天』という人からメールが来ていた。文章は10行くらいあって覚えられなかったが、Webだったか添付ファイルだったかへのリンクがあり、それを参照するようにみたいな内容だった。

 

【寝る前の思考】家族信託や銀行信託や身元保証サービス(任意後見がらみのトータル保証)など様々な案を検討したが、結局本人次第なのでどれがいいのかわからない。

【洞察】答えているのかはよくわからない。「〇〇天」というのは仏教的な神を表していると思われる。「天安」は世の平安か、あるいは天安河原など天孫に通じることを暗示しているかもしれない。要するに神々からのメッセージや啓示と思われるが、肝心の内容がわからない。

 


 

その2)見知らぬ部屋にいた。佐藤(直)っぽい男がやってきた。彼はりんごを2つ持っていた。イスが2つか3つあり、彼はPCの前のイスに座った。

俺は作業がしたいので「りんごはいいから、座らせてくれないか?」みたいなことをいった(りんごも欲しいとは思っている)。すると彼は、ケツをずらしてそのイスの面を多めに空けると、フフッと笑った。

イスは共用ではあるが、一応PCの前に座ることができた。

 

【寝る前の思考】その1は啓示と思われるが、肝心の内容がわからない。

【洞察】

1.りんごは青森や弘前を連想させるが、移住の話かはわからない。りんごとPCは同時には得られないようで、りんごよりPCを取ろうとしている(だが佐藤も席は完全には開け渡さない)ことから、弘前に移住したければ作曲の実力で獲得してみよということなのか? つまり「贈与や相続は今後は期待するな」ということかもしれない。

2.りんごが2つあるのが気になる。1つは移住(青森)のことで、もう1つは作曲の成果のことかもしれない。つまりそれらよりも、今は作業そのものを優先したいということか。成果と移住はおそらくセットなので、それが叶うまで続けろということか。

 

【ChatGPTによる解釈】

  • 上位の存在(象徴的に「天」)から方向性は届いている

  • しかし、それは環境や他者に譲られた結果としてではなく、あなた自身の作業・創作活動を通じて切り開くべきもの

  • 支援や贈与はあっても限定的であり、座を勝ち取るのは実力ベース

という流れが見えます。つまり「啓示はあるが、受け取る器と行動力を整えないと意味がない」という夢のメッセージです。