その1)長野県のどこかにいた。AKBか何かのアイドルで小峠(小机だったか?)という子がいた気がしたが、よく考えると小坂奈緒(日向坂)だった。この地方でのグループ内でのリーダーは小坂だろうと思った。

 

【寝る前の思考】16日に帰省して、家族信託や母の老人用マンションの契約について考えなくてはならなくて憂鬱。この問題はどうにかならないのか?

【洞察】

1.答えているようには見えない。アイドルには全く興味がないので、名前が重要なのか? 長野にあるちょっとした坂のある街? 移住のヒントかどうかはわからない。

2.2025.8.5の夢では須坂を想起させたが、ここでもやけに「坂」が強調されている。本当に須坂で正解なのか?

 


 

その2)ある芸人イベントの調整が行われていた。それはサプライズとして、さんまが箱か何かに隠れていて急に登場するというものだった。さんまほどの大物にそんなことをさせていいのかと、芸人たちは困惑していた気がする。

 

【洞察】さんまは昨日のタモリと類似の象徴なのか。中堅的な作品が並ぶなかで傑物を急に出すということ?

 


 

その3)道央の南の方を旅していた気がする。だが日程より早く東京に帰ることになった。両親にはそのことを連絡した。バスだと昼の便に間に合わないようで、乗換案内で検索すると、2つの列車を乗り継いで新夕張(なぜか新千歳ではない)まで行くという結果が出た。バスの切符(夕鉄バスなど。なぜかメタリックな硬券)が何枚か無駄になってしまうなと思った。

関東に行きたい場所がいくつかあり、そっちを優先したいと思った気がする。ただ、北海道に何日か留まってローカルな地域に行くのもありかと思っていたような気もする。

 

【洞察】うろ覚えでどうもはっきりしないが、帰省から早めに帰りたいということかもしれない。なぜ夕張に関係する名前が出てきたのか。帰りを急ぐと財政破綻するとか?

 


 

その4)母と見知らぬビルに来ていた。2階に用事がありそこへ行くと、いくつものテーブルの上にカバンがたくさん置いてあった。母は持っていたカバンをいったんテーブルに置いたようだった。

別の階(1階?)へ行く用事を思い出し、エレベーターを見るとドアが開いていたが、今にも閉じそうな感じがした。2人でそこへ向かおうとして、母は小さめの黒いカバンは持ったが、もう1つを忘れていた。俺は「赤いカバン忘れてる」といった。母は慌ててそれを取りに戻ろうとした。

 

【洞察】黒と赤は、収支を表しているのかもしれない。赤いカバンの方が大きいので、考えているより母の支出はかかるだろう(つまりこれ以上の生前贈与は期待できないかも)ということかもしれない。

 

【ChatGPTによる解釈】

「母の支出増による資金援助期待の低下」+「移住のためには戦略的に作曲をやる必要性」=
作曲が主戦力になる運命的状況 という流れが浮かびます。この見方だと、前日あたりから続いていた「素顔を見せる/本質を出す」テーマも、作曲の方向性に絡むと思われます。