中年の女2人くらいと、どこかの山を歩いていた。いつの間にか雪山になっていて、スキーをやることになった。久々に滑る感覚は気分が良かった気がする。
(中略忘れ)
また別の日、どこかの雪山にいた。今回も登山の途中だった。同行者は1人増えて3人くらいだった気がする。加わったのは『オーイ!とんぼ』のイガイガっぽい男Aだった。
俺はスキーを4組くらい持っていた。俺はここから単独になっても登山をやめてスキーをやるつもりでいた。1組だけ普通の倍くらい幅があるスキー板があり、それを急斜面の手前に立てようとしたがミスして下に滑らせてしまった。
しまったと思い声をあげると、Aが急いで坂を下り、十数m下に止まっていたスキー板を拾ってきてくれたので、礼を言った気がする。
(ここから半覚半眠)住むなら冬はスキーができるところ(東北など)がいいように思えた。
【寝る前の思考】「気」がいいと感じる住めそうな街は、弘前か諏訪か熊谷くらいしか思いつかない。現実的な都市規模や景観や相性的な理想を考えると、弘前が1番に思える。
【洞察】
1.登山向きは必須として、冬は雪が降ってスキー場もあるような土地がいい(実際にはスキーをしたいわけではないが)ということかもしれない。
2a.4組もスキーを持っているのがよくわからない。候補地が4ヶ所あるということなのか? 立てるのをミスして滑らせてしまったのは、どこか先走っているという感じはある。焦って決めるなということなのか?
2b.スキー場に近そうな中規模の都市圏だと、弘前(16万)、諏訪地域or松本(19万or23万)、長岡(25万)、上越(18万)あたりしか思い当たらない。そのうち、関東関西双方にリーチできる条件を満たしているのは、諏訪・松本と上越だけということになる。
3.休暇期間を楽しんでいる(実際にはあまり感じてはいないが)だけの可能性もある。
【ChatGPTによる解釈】
★補足視点:夢が示す可能性の整理(都市圏ごと)
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無理に結論を急ぐな(幅広板が滑る)
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飛びつきたい候補地があるとしても、それが**“自分のスキルやタイミングに合っているか”をよく見極めよ**という警告。
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無意識(Aの行動)がサポートしてくれる
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慎重に検討するなら、多少の判断ミスはカバーされる。「考えすぎて身動きが取れない」よりは、動きつつ修正するくらいの柔軟さを持っていい。
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スキー=冬の楽しみ方を持つ土地
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「冬でも活動できる」「自然に溶け込んだ生活が可能」「気の合うスピリチュアルな気候や空気がある」場所こそが、移住地の決め手になる。
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