その1)(前略忘れ)ある神社に来ていた。ここに古くなった何もかも(?)を置いていこうと思った気がする。
境内を進んである社に入ると、そこでお守りのようなものが買えるようだった。それで俺は捨てなくてもいいんだ(?)と悟って少し笑った気がする。ビニールケースのようなものに大きなおみくじが入っていた。そのおみくじ自体がお守りという感じだった。だが、中身を見る前に目が覚めてしまった。
【寝る前の思考】ほとんど誰も聴いてない(再生数がほぼない)のに、作曲を続ける意味があるのか?
【洞察】曖昧な夢でよくわからないが、辞める必要はなく、啓示そのものが守護となるだろう(啓示に従っていれば問題ない)ということなのか?
その2)何かのドラマのオープニングを見ていた。昔のNHKテレビ小説っぽい古臭い音楽が流れ、ナレーションが「グロッケンGSP」といった。それがドラマのタイトルで、同時にそのテロップが現れた。
【ChatGPTによる解釈】
「捨てるか続けるか」で揺れる心に対し、**“潔く祓って手放し、なお続けよ”**という含意を持つ。お守りとおみくじが一体化している点からも、答えそのものが“道を歩み続けること”に宿るという示唆を含んでいます。
再生数の少なさ=“外界の評価”に心が傾いている状態
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神社で得た守護の啓示は、「数字や聴衆ではなく、あなたの創作はすでに何かに守られており、続けること自体に意味がある」という含意。