その1)(前略忘れ)佐々木主浩が「朗希は最高のピッチャーになれる逸材だから、今は3つ(?)下(のリーグ?)に行けといっても従うでしょう」みたいなことをいった。朗希を保護している清原は「マスコミが最大の天敵」といった。

 

【寝る前の思考】「天使の遺言」を読んだが、これをどう見たらいいのか。

【洞察】

1.答えているのかはよくわからない。作者は現在の朗希のように見られており、マスコミがひどく誤解させるので、目立たない存在に甘んじているということなのか。

2.野球のことなので作曲についてかもしれない。朗希の評価は俺の中では低いが、それは自己評価の低さを暗示しているのか。才能は大いにあるが、世間が理解していないので目立たない存在に留まっているということ?

 


 

その2)見知らぬ大学の図書館にいた。俺はある本をそこに預けて(?)いて、それを受け取った。それは分析化学の分厚い本で、大学時代に使ったもの(リアルとは異なる)だった。

ある友人A(やや青木っぽい?)と話していたが、Aはその本のページに落書きをはじめた。Aは小説家を目指しているらしい。俺は「売れてくれよ。そしたら(この本が)高く売れるから」みたいなことをいった。

細野先輩がやってきた。先輩は彼女の同輩などが書いた小説(ハードカバー)が書棚にたくさん並んでいることを指摘し、それらを「読んでほしい」といった。俺は「多すぎて、おののいていますよ」といって誤魔化したが、本音は(プロでも苦手なのに)素人の小説は遠慮したいと思っていた。

その前後だったか、昔書いた小説をWebにアップしようかと考えていたが、あんまり才能ないなー(キャラの掛け合いはそれなりだが...)と思った。

 

【洞察】

1.曲を書き切った後の話なのか? 小説家になりたい心がまだ燻っている? だが夢のとおり他人の小説を読むのは苦手だし自己評価も低いので、それはどうなのか。

2.昨日読んだ本の文章力や構成力が微妙だった(という「分析」をした?)ので、元小説家の心が燻ったのかもしれない。

3.昨日読んだ本の分析が正しければ(大災難の日付ややるべき行動など)作者を支持できるし自信にもなるということなのか?