その1)千葉のある図書館へ行こうとしていた。見知らぬ壮年の男が、ある少女Aのために俺にその図書館に通ったらといっていた。俺が他人のためにそんなことをする義理はなく、何言ってんだこいつはと思った。Aは『茂木もえ』とかいう何かのアイドルだった。
【洞察】茂木といえばイニDのお騒がせ少女だが、関係あるかはよくわからない。
その2)見知らぬ中年男Bが仕事の展望を語っていた。Bは様々なものを録音して音源にするのが好きなようだった。今度は水中マイク(「セラフォン」などと呼ぶらしい)で録りたいとのことだった。
その3)見知らぬおじさんCが紹介されていた。Cはフィールドレコーディングの音源のようなものを作っていた気がする。その他に自費出版(?)で『全国3000地形』という本を出していた。
【洞察】将来的にはフィールドレコーディングから音源を作りたい(ついでに全国の奇勝地形を見てまわりたい?)ということなのか。