その1)倉庫か何かのバイトに応募していた。採用されると行きたくもないバイトに行かなくてはならない。やめるときに事務に言わなくてはならないし、そういうのが非常に面倒なので始めたくなかった。

あるバイト先にいた。見知らぬ若い男が「1人で7〜8役やれる」みたいなことをいった。さまぁ〜ず三村に言われて実際やってみると、1役でも空回りしていた。三村は「そんなんじゃ役を任せられないぞ」みたいなことをいった。

 

【寝る前の思考】この1ヶ月で作曲は引退じゃないのか?

【洞察】作曲をやめたところでやりたくもないバイトをするのも嫌だし、1芸すら極めてないのにやめるわけにもいかないということなのか。

 


 

その2)見知らぬ土地の細い土手を歩いていた。右手に細い小川があった。坂を下っていくと、突き当たりに舗装道路が見えた。道路のそばには渡船場があるが、川幅がほとんどないので一瞬しか移動しない感じだった。

土手道はここから二手に分かれていた。右手の渡船場の方は道路に出られないように見えるので、左の方へ行って道路に出ようと思った。

 

【洞察】不安定な土手道を下って舗装道路に出るのは、行く手のわからないネガティブ思考から、まともな道(作曲道?)に出ることを暗示しているのか?