2025-05-31 ■ 夢日記 見知らぬ小屋に母といた。ここは他人のもののようだが、今は使わせてもらうことにした。(避難用か猟用なのか?)部屋にはストーブくらいしか物はなかった。(冬なのか?)寒くてストーブが焚かれている。乾燥を防ぐため、金だらいに水を入れてストーブの上に置いた。 (中略忘れ) しばらくして再びたらいを見ると、水が半分になっていた。まだもちそうだな、無くなったら(部屋の隅にある)水道の水を足そうと思った。 【洞察】今日も寒いし、とりあえず暖かくして大人しくしていろということなのか。