その1)冬の夜、どこかから帰ってきて実家の玄関にいた。父(故)が外に出たっきり帰ってこないらしく、母がこれから探しに行くとのことだった。母が出たあと、高齢なのに無理が祟らないかと不安になったが(俺と違って)自宅にいつもいるんだからなんとかなるか、と思った。

 

【洞察】冬でかつ行動力(あるいは論理力)も行方不明という感じなので、今日は一切休暇ということだろう。

 


 

その2)実家にいた。母がいて、東京の親戚のS川夫妻(故)について、伯父さんの生活が厳しいらしいという話をしていた。老後は問題ないと思っていたようだが、勝手が違うらしい。

水を買うにも彼らは箱買いの大量なのだが、いざというときほとんどストックがないか、もしくは多すぎるかのどちらかだという。俺は苦笑すると「(ストックが)半分に減ったら半分買えばいいんだよ」といった。母はローリングストックのことをあまりわかっていないようだった。

 

【洞察】

1.リアルではS川さんの老後は札幌だし故人なので、そういう話ではないと思われる。水も箱買いではないがローリングストック方式なので、関係なさそう。

2.曲のストックのことだとすると、半分(5〜6曲分?)に減ったらまた半分ネタを作ればいいという話なのか。毎日ちまちまAI絵を作っても結構疲れるので、やらないときは徹底してやらないということか。

3.財産が半分になったら半分稼ぐか貰えばいいという話? 老後というのが引っかかるが、もっと先の話なのか?