(前略忘れ)実家の暗い自室のベッドでアナニーしていたようだった。これからというとき、1階から父(故)の声がした。夕食らしい。無視すると寝ていると思ってこっちに来る可能性があるので、ドンドンと床を踏んだりして支度していることをアピールした。
その前後だったか、体についた精液のようなものを拭きながら、アナニーの段階のことなのか「セックスのことだけで10章もある」といって苦笑した。
【洞察】リアルではまだ性的欲求が溜まっている感じでもない。「10章もある」というのは、欲求の項目がそのくらいあり、満たされていないこと(章)が多く、ディルドを買い渋っていることについて催促されているような気がしないでもない。