その1)見知らぬ文具屋にいた。ボールペンのような書き物を5本くらい買うつもりでいた。何かの幸運で160(単位不明、通常は30くらいだったか)というコストの高級ペンが入手できるようで、それはキープしておいた。予算には限りがあるので、その他はコスパのいいものを探していた気がする。

俺がいる場所は大隅半島の西(端?)の方らしい。他の地方からきたある女がここに赴任してくるようだった。

 

【寝る前の思考】(昨日の夢から)大災難までにあと17曲も本当に書けるのか? キツくないか?

【洞察】

1.今後あるいは今月の作曲についての話か。あと5曲くらい書く(うち1曲は本命?)ということなのか。

2.なぜ大隅半島なのかはよくわからないが、東京からかなり遠い場所なので、なじみの薄いことをやるのかもしれない。

 


 

その2)あるゲームのキャラを(解読不能)ような気がする。俺はプレイヤーのある女に『ニブル』という名の(解読不能)がいることを話していた。

 


 

その3)見知らぬ屋内っぽい街角で、どこかのアイドルに似た顔の小柄な20代らしき女Aと話していた。Aはわりと可愛いのだが、口を大きめに開けて話すとき、前歯4本くらいの並びがガタガタしていて周辺の歯茎も大きめで、それが気になっていた。それが八重歯的な魅力でもあるのだが、俺はどうしても気になってしまった。

Aは俺と付き合いたいような感じだった。俺はいつの間にかあった鏡に映った自分を見ながら「俺も(前歯の上が)ちょっと歯槽膿漏気味なんだけどね」といった。前歯2本の上が白くなって少し後退していて、Aと似たようなマイナスポイントがあることを(こんな俺でもいいのか、みたいな感じで?)アピールした。

 

【洞察】

1.歯茎がときどき弱くなる場所がリアルとは違うので、何か違うことを喩えているような気がする。

2.Aは歯茎が出っ張っていて、俺は引っ込んでいることから、俺の弱み(リアルのコミュニケーションが苦手)を補完するような女と付き合うという予見なのか?