その1)巨乳気味の女の裸の胸の部分だけを見ていた気がするが、よく覚えていない。

 


 

その2)見知らぬアパートの2階に住んでいた。俺はここに引っ越してきて間もないようだった。部屋は4つくらいあり、すべて中の廊下で繋がっていて外への玄関は1つだけというタイプのようだ。

窓の外を見ていると、隣の部屋の10代らしき女がAが、覗かれたと思ったようでぶつぶつ文句をいっていた。角度的には隣のカーテンの端くらいしか見えないのだが。

1階に降りて、住人に顔見せ(?)しようとしたが、廊下には小さな子供1人しか見かけなかった。1階の部屋の家族の子のようだ。

2階に戻ろうとしたとき、階段を降りてきたAと鉢合わせした。Aは俺を警戒していてまだ怒っているようだった。

(中略忘れ)

いつの間にか俺は傍観者になっていた。見知らぬ若い陰キャ風のイケメンが、住人が集まったある部屋に来ていきなり射精した。飛び散った精液の雫を、ある若い女が特に感情も見せずに指ですくっていた。

 

【寝る前の思考】(人生に)何もいいことがない。

【洞察】

1.前半は、めぞん一刻に見られる古いタイプのアパートで、Aにははじめ嫌われているが後々恋愛に発展するとか、マンガやドラマとかにありそうな設定に思えるが、何を暗示しているのかはよくわからない。

2.後半は、性的欲求が溜まっているということなのか。その1にも関連ありそうか。