その1)アニメのようなシナリオがあり、DAWのようなもので料理(?)を作ろうとしていた。設定の料理クラブには、金持ちのイケメンと女子が何人かいた。料理している部屋は見えないが、中で爆発とかいろいろあった気がする。
(中略忘れ)
曲の最後に「うまーい、でーす」と声優のボカロっぽいUIで調声した。
その2)見知らぬ部屋でDAWのようなものを操作していた。隣に若い誰かがいた気がする。作曲がいまいち進んでなかった気がする。
背後の壁側に見知らぬ若い男が2人くらいいて、同じようなことをしていた。そっちへ行ってみると彼らは作っている曲の楽譜のコピーをくれた。音符の少ないかなり単純な曲で微妙に思えたが、俺は恐縮して「どうもどうも」といってそれを受け取り、自分の机に戻った。
彼らは自作のゲームも作っているようで、楽譜はそれに当てる曲らしいが、それにしても単調すぎで、自分の曲への採用や参考にはできないなと思った。
【洞察】
1.作曲への復帰が近いことをほのめかす様相が見られる。
2.アニメの劇伴やゲーム音楽への回帰を暗示しているのか、よくわからない。