2025-03-23 ■ 夢日記 見知らぬ大きな駅の出入口前の屋根下にいた。そこに露店があり衣類が売られていた。俺は頭が少し寒かったので帽子が欲しかった。店主は見知らぬ若い黒人Aだった。 とりあえず帽子以外の黒っぽい何かを手に取ってみると、ペラペラの生地で安物だなと思った。それでも一応物色してみようとワゴンを見まわっていると、Aが後ろからついてきていた。薦められると面倒なので、立ち去ろうと思った。