その1)見知らぬ山林にいた。道中あちこちでキャンプしながら、危ない獣を避けつつ進んでいった。
その途中、テントの中で休まないと危ないエリアがあった。エリアの終端辺りにテントが張ってあり、そこで休ませてもらおうと思った。入ってみると、元バド部の田崎がいた。情報では所ジョージ(?)風の男がいるはずなのだが1人しかいない。彼女は他人(男?)とは関わりたくないことを知っていたので、ここで休むのは断念して先へ行くことにした。
それにしても、スリリングで面白いイベントだと思った気がする。
その2)(前略忘れ)BEST SERVICE系っぽい(エスニック?アンビエント?)シンセを細かく調整して使おうと思っていた気がする。
見知らぬ部屋に、タイプ用の大型キーボードがあった。打ってみたが、古いのかゴミのせいかキータッチが重くて使いづらい。新しいのを買うかと思った。ファンクションキーが兼用なのか大きなキーが1つしかない。MIDI用なのかコントローラーのノブがいくつかついていて、買うとしたらFキーやコントローラーが揃っていることが条件だと思った。
【洞察】
1.実際にキーボードを刷新する話とはあまり思えない。キーが重くて使いづらいのは、話したり文を書いたり(読んだり?)する機会が足りず、言語的な能力が落ちているということか。
2.MIDIコントローラーの方は、シンセのコントローラーや細かい機能をもっと駆使したいという要望なのか。