その1)SRPGのようなゲーム世界にいた気がする。歴史上の人物だったかを探すようで、長く曲がった道をずっと行くと、最も重要な人物がいた(いる場所だった?)ような気がする。
その2)山に行った帰りだったか、踵を見ると大きなできものがあった。少しジクジクしているようで、絆創膏を貼った。
【洞察】足に疲労や怪我などはなさそうなので、作曲で力を使って少し無理がかかったことを示しているのかもしれない。
その3)見知らぬ中学か高校の教室で、廊下側の一番後ろの席にいた。今日は俺が副委員長で、右隣にいる白いサマーセーターのようなものを着た見知らぬ若い女Aが委員長だった。日直のような交代制らしい。
帰りのHRらしき時間、挨拶のスピーチのため俺は立った。だがAは立とうとしない。朝は俺がやったようで、帰りはAのはずだった。俺は「今度は主役なんだから立って」といったが、それでもAは、注目される人前で話したくないのか立とうとしなかった。
その4)学校行事か部活か何かだったか、見知らぬフリーラウンジのようなところにいた。そこに昼食が用意されていたので席についた。右隣に同僚らしき見知らぬ若い男がいた。
食事は和食系(?)の軽いメニューのようだ。冷奴のようなものを食べようとしたが、醤油が見当たらない。目の前にスパイス置き場があるがそこにはない。他のテーブルにありそうなのが見えたので、取りに行った方がいいかなと思った。
その5)ある有名なミュージシャンが集まったジャズバンドの演奏を客席側から見ていた。俺もそのメンバーのようで主役だった気がする。
ピアノのソロパートになり、俺はステージへ行って弾きはじめた。だが全然覚えてなくて、普段家でやるようにできない。正しい和音がわからず、構成音をいくらか抜いて誤魔化そうとしたがダメだった。続きが何も出てこないので、エンディングまで弾かずここで演奏をやめるしかないかと思った。
【洞察】
1.作曲へのプレッシャー夢の類型か、あるいは調子が悪くて今は何も出てこない(ので休め)ということか、もしくはソロがあるようなバンド系の作曲はネタがなくてもう厳しいだろうということか。
2.今日新たな作曲ネタになるマンガを探しに行こうと考えていることに関係するなら、これはプレッシャー夢であり、行っても収穫がないか、あっても見つけられない可能性が高いかもしれない。