その1)夕方、何かの買い物のため宮の沢方面に向かっていた。ついでに母が通う病院に、母が忘れてきた何かを取りに寄ることになった。

バスに乗った。病院は宮の沢駅(リアルと違いJRのターミナルっぽい)の手前にあるようだった。病院に行こうとしたが、母の保険証を忘れてきたことに気づいた。旧式の紙(カードより前のやつ)のイメージが離れず、新しくなったデジタルの方(マイナンバーとは違うものらしい)を受け取るのを忘れていた。

母に電話し「そういう訳だから今日はこのまま帰るわ」といった。

 

【洞察】休息や回復についてあることを忘れているが、そこへの手続きも忘れている、ということなのか?

 


 

その2)夕方だったか、実家らしき居間にいた。俺は小型機でRPGか何かのゲームをやっていた。母は鉄道ゲーム(?)(なぜかビタミンB1剤のイメージ)について、またそんなくだらないことやって、みたいな非難をしてきた。俺は「絶対に捨てないからな。絶っ対に。もし捨てたら......」実家を出ていくことも考えていた。

父(故)は「好きにさせればいいんじゃないか?」みたいなことをいった。

 

【洞察】今日は旅の計画を進めるつもりなので、それについてかもしれない。母的な人格・側面は鉄道を使いたくないが、俺は鉄道を使わない旅なんて自分じゃない(=実家を出る)という主張で、父も擁護派なので、鉄道を使えばいいということだろう。福岡までの飛行機代が高いし、予約のせいでプラン変更しづらいので博多までは新幹線でもいい、ということを今朝思いついたのでそのことかもしれない。

 


 

その3)高校(?)からの帰り道、ある小学校の校庭の近く(?)である小学生に声をかけられた。以前、そこに来ていたある爺さんAがどうなったのかという話だった気がする。俺は「爺さんはモメてるらしいよ」といった。Aは俺の高校(?)に通っている人物だった気がする。

いつの間にか、教室のような薬局のような店の中にいた。そこにいた小学2〜3年生の見知らぬ少女Bが話しかけてきた。Bの声は小倉唯(ここな、城プロ名古屋城など)だった。小学校での話だった気がする。声が小さくて話がよく聞き取れないが、俺は楽しげに相槌を打った。

Bの近くにあるガラスケースには漢方薬の瓶が入った箱がたくさん並んでいた。Bは体が弱いらしいので、今のうちから漢方の勉強をしておくといいと勧めようかと考えていた。

 

【洞察】

1.前半はよくわからない。後半は漢方薬を取り入れたりして、体調管理に気を遣うべきということなのか。

2.Bの声優がマンガアニメ関連であることから、たくさんの売薬は、今後予定しているたくさんの作曲(治療・癒し系?)を暗示している可能性はある。