見知らぬ屋内のロビーのようなところにいた。見知らぬヘッドホンを使っていたが、片方(右?)が聞こえなかった。パーツを組み直して(?)やってみたがやはり同じでがっかりしていた。

その様子を近くのベンチでずっと見ていた、30代くらいの強面の見知らぬ男Aがやってきて「直してやる」みたいなことをいった。Aはヘッドホンの中身を出すため、外側のパッドやフレーム等の部分を引き破って壊そうとしていた。俺はキレて「弁償しろよ」といおうとした。

 

【洞察】

1.聴力に影響するのでヘッドホンがもう使えないということなら、もはや移住しかないということになるが、移住に反対する最近の傾向に矛盾するし、あまりにも今更といえる。

2.今日の登山で、鼻水のせいで右耳が聞こえづらくなってイライラしたが、そのことを予見していた可能性はある。

3.Soundcoreのヘッドホンのパッドがもうボロボロなので、いい加減取り換えろということかもしれない。

4.強面の男が野心を暗示しているとすると、音響的な面を一度ぶっ壊して創造し直すことを示唆している可能性もあるか。