その1)城プロのようなゲーム画面で、少女たちが様々な街(円いマス)を巡っているのを見ていたような気がするが、よく覚えていない。

 

【洞察】移住先についてシミュレーションしているのか?

 


 

その2)スタジアムの外からプロ野球を見ていた。巨人vs西武戦で、バッターは岡本だった。俺は「(自分が)ホームラン打ちたいなー」といった気がする。岡本は松井のようになれるだろうか、まずは3割打たないと、と思った。

西武のピッチャーAは、なんだか上下とも練習用のユニフォーム(リアルのとは違う)みたいな色(上は濃い青?)と思った。Aは普通の投げ方の他に『逆パームボール』という持ち球があるようで、バッターに背を向けて右手(見ている方からは左側)で超々スローボールを投げた。これは打てないかもなと思った。

 

【洞察】昨日の作曲(The Ferry...)の批評をふまえた、今後の方針かもしれない。打率を上げたいということと、実験的な作曲もしたい(超遅いBPMなのか?)ということなのか。

 


 

その3)『ボールパーク』という、野球に関するテーマパークがあった。野球好きらしい見知らぬ美人っぽい女Bがそこに来ていた。Bは窓口でくじ引きをした。何か当たったようだ。係員がオレンジ色の球が描かれたボードを見せた。

投球か何かの特別な体験ができるらしい。本当に行くのかみたいなことを訊かれ、Bは「全部まわります」みたいなこといった気がする。

 

【洞察】「ボールパーク」は音楽ツールでいろいろ遊ぶことを示唆しているのか。UVIの新作ソフトはツールタイプで、それを予見していて勧めているようにも見えるが、何ともいえない。

 


 

その4)『レイライン』という名の野球ファンアプリがあった。プロ野球の記録などをつけたり、ファン同士の交流(?)などができるらしい。それはカテゴリで1位だった。

俺が使っている昔からあるやつは5位以下で、古いのかな、でも今さら変えるのも面倒だなと思った。

 

【洞察】

1.アプリなのでやはり音楽ツールを暗示しているように見える。新しいツールを導入することを推奨しているのか。

2.「レイライン」は調べると、古代の遺跡が直線状に並ぶように配置されたものらしい。最新のアプリにこういう名がつくというのは、過去の偉大な音楽の再構築的なことを暗示しているのか?