その1)JOYのインストア薬屋でバイトしていた。今日は初日で今はもう閉店時間が近い感じだった。
帰る前に店内で買い物をして、セルフレジでカードをスキャンしたが、初めてのせいかどうも操作方法の勝手が他のスーパーと違うのでうまくいかない。何度かやってようやく会計を終えた。スキャンしても「ピッ」とか鳴らないし、やりづらいなこれと思った。
ドリンクも買ってすぐ飲もうかと思ったが、昼に1本飲んでいるのでいらないか、と思った気がする。
小さいスーパーのせいか、前任の爺さんのときでも薬屋の客は少なかったようで、売上は1日3万だった。こんなんでよく潰れないな、とりあえず薬屋があればいいということなのか? と思った。
【洞察】作曲の機会はあるが、頻度や規模を縮小することを示唆しているように思える。
【参考】昨日の夢でも「週1は(大学に)来なさい」といっており、やらないわけではないが縮小傾向であることを強調していると思われる。
その2)早朝、大学へ行こうと思っていたが二度寝してしまい、目が覚めるともう通学時間が過ぎて6時半(?)だった。俺は「ほらぁー」といって二度寝を少し後悔した。
1限目の社学はもう間に合わないから2限から出るか、5限の選択も全く出てないからいいやと思った。みんな何で真面目に全部の授業に出てるんだろうと思った。英語の選択も出てないし、卒業はもう無理だなと思った。
よく考えるとこの大学は一度卒業しているし、何でまた行ってるんだ? と思った気がする。
【洞察】「選択授業をサボる」「単位が足りず卒業は無理」というよくある典型夢と思われる。(昨日の登山の疲れもあるし)要するに今日はやりたくないということか?
その3)見知らぬ部屋に住んでいた。見知らぬ若い女がいてPCか何かの作業をしていた。彼女は学生なのだが不真面目で学校をサボっていた気がする。
金のことが気になり通帳を見た。一見では驚かなかったが、よく見ると先月の家賃が払われていない。そういえば最近から、引き落としではなく手動振り込みになったんだと思い出した。まだ数日しか過ぎてないためか、大家は待っていてくれてるのか催促の連絡は来ていない。
それにしてもヤバいと思い、忘れないようスマホかPCのカレンダーのリマインダーに登録しなければと思った。
【洞察】リアルと違って、家賃が振り込みに変わっているのがよくわからない。家賃の滞納は一度もしたことがないので「払うべきものをうっかりして払っていない」は、その2の「行くべき大学をサボっている」に類似で「今日作曲すべきか」という考えが真面目すぎることを示唆しているのかもしれない。