現下宿っぽい部屋にいた。床の四隅に土がたまっていた。虫か何かが穴を掘ってこうなったのか? ほうきで払って掃除したほうがいいだろうかと思った。

 

【洞察】2ヶ月くらい部屋の掃除をしていないので、そろそろやるべきかもしれない。

 


 

その2)(夕寝の夢)見知らぬ街角で、誰かと数学パズルのような問題に取り組んでいた。円と直径か半径の線が何本かある図の問題だった気がする。それを考えながらあちこち歩いていると、掲示板(?)のようなものに付いた直径40センチくらいの白くて円いアナログ時計を見かけた。

時計はちょうど6時半を指していて、長針と短針が1つになっていた。俺はそれを見て問題を解くヒントになると直感し「この状態になってるとき他の線(半径か直径)はどこにあるのか、ってことだよ」みたいなことを連れの者にいった。そこまでの俺は非常に頭が冴えていて、次々とアイデアが浮かび『一瞬で解る』ような感じがあった。

いつの間にか、岩山のようなところにいた。俺が属する日本のあるチームは、そこに隠された洞窟のような穴を発見した。調査したいところだが(何かの取り決めで?)指定の時間がきてしまっていた。この後を、他の外国のチーム(イタリアだったか?)が引き継ぐことになっていた。

「残念だが、穴を発見しただけもすごい功績だし、あとは彼らに任せるしかない」という話になった。そのとき、穴の中がオレンジ色っぽく光り、マグマのようなものが噴出しようとしているように見えた。危ないので、俺たちはそこから逃げ去ろうとした。

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