近所に住んでいるらしい知人らしき男Aと電話か何かで話していた。

その後、これからキャスか何かをやる彼の知人Bの放送を中継してくれるようだった。俺はBとも知り合いのようだ。

生配信を通じてBと少し話した。チャット機能でBは、俺について、いきなりマウント(主導権のことか?)を取ってくるタイプだという評価(だからちょって怖い?)を、特殊な絵文字で伝えてきた。

それからしばらく話して通信を終えた。俺はAやBと多少親しくなれた気がする。

 

スピノザ『エチカ』 2018年12月 (100分 de 名著)