その1)薬屋でバイトしていた。店のことは誰かに任せていた気がするがよく覚えていない。
暇していると、大学院時代の先輩SKさんがやってきた。最初に接客した誰かに「神経痛の薬が欲しいそうです」みたいなことをいわれたので、俺が引き継いだ。
俺は棚からナボリンSの小瓶をとって見せ「神経を修復する薬です」といった。SKさんは「これしかないの?」と少しがっかりした様子だった。他のメーカーのもあるが似たような成分なのでそれしかないかなと思っていると、SKさんは仕方ないという感じで買うことにしたようだった。
他の雑貨2つとナボリンをスキャンして「16○○円です」(○は失念、ナボリンは1300円くらい)と俺はいった。




その2)RPGのような世界。俺は攻撃を一発だけ放ったつもりだったが、その爆風(衝撃?)が連続してだんだん増幅されて何発にもなった。その後、ある場所(町?)に固定されていた男キャラが動き始めた。