ベトナムっぽい国のある建物にいた。そこは学校っぽかった気がするが定かではない。俺と友人(大学のTZなど?)の何人かと別の街へ仕事に(?)いくことになった。
警備係のおじさんA(日本人っぽい)がやってきて友人らと話をした。Aは駐車の車などを監視しているのでサボっているかどうかわかるという。Aは「上から言われたことしかできないから不正は見逃せないんだ」みたいなことをいった。俺たちは「じゃあ警備会社とかに入れば? 綜警(現ALSOKの意)とか?」といった。Aはなるほどという顔をしていた。
友人らはさっさと外に行ってしまい、俺は出遅れて玄関で靴を履き替えるところだった。床に底の浅いボウルのようなものが1つ置いてあり、裸足になって紐か何かで足に縛って靴として履き、それで仕事をするらしかった。
後ろの方で地元民が友人らの名を口にしている。いなくなったので探している感じ。彼らに話しかけられたら、これからどの街(ハノイだったか?)へ行くか英語で答えられるかどうか、ちょっと不安だった。


<解釈>
【現況】モチーフTAの曲GSDを書き始めた。AメロはいいとしてBメロがいいのかどうかよくわからないので、夢で判断を仰ごうと思った。
【洞察】
1.急にベトナムにいることになっているが、どういうことなのかよくわからない。ベトナムの楽器か何かを使うという示唆?
2.学校を途中で抜けて仕事に行く様子だが、その仕事の格好もかなり独特な現地感がある感じ。ボウルみたいな靴(?)は何かの民族楽器を表しているのか。
3.警備のAは作曲をサボらないように見張っている側面なのか。




その2)(昼寝の夢)RPGをやっていた。メニュー選択だけで話が進むのでむしろAVGのようでもあった。だいぶ進んだがラスボスには到達してなくて、道のりはまだある感じだった気がする。