その1)何かの学校にいた。何かの経緯があり、生徒のジャニーズ系アイドルから78人が選ばれ、ファッションや考え方、能力などの調査を行っていた。先生の中にも選ばれた若い男がいるようだった。
その若先生は、登校中の男を見かけると「ナカス(中洲?)先生」と呼びかけた。




その2)薬屋のバイトに行った。商品がつまった大きなプラケースを押していくと「久しぶりー」とパートのSTさんが笑顔で迎えてくれた。他には大学時代の知人TZW君や、健食化粧品担当っぽい若い女などがいた。
TZW君は「さっそくだけど商品のチェックが抜けてる」と言った。俺は表を見ると「久々だから(方式が)変わってる?」と少し驚いた。もうチェックすることはできないので記憶頼みだったが、ほとんど覚えておらず、あったことにするしかない感じだった。
若い女は「健食のメーカーさんが来てたから、そっち関係はたぶん大丈夫だと思う」みたいなことを言っていた。


<解釈その2>
薬・・・一般に、治癒、若返り。心身のバランス。カルマを受け入れること。
薬屋・・・以前に勤めていた唯一の仕事。曲を書き始めたり完成する前後に見ることが多く、対応する商品があることから、生業を示していると思われる。リアルでは自分に相応しくない仕事だったが、夢判断の素材としては的確で役立っている。

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【現況】ボカロ調声がほぼ終わった。次は曲のアレンジ。
【洞察】
1.久々に(正統派の)作曲やアレンジに復帰するということか。
2.曲についてまだいくつかチェックすべき点があるのか。
3.健康状態が向上したのか。




その3)(夕方のうたた寝の夢)何かの経緯の後、ボカロの男女の声が「こんなんはいて、またはーいて」と繰り返し歌っていた。


<解釈その3>
【洞察】「困難吐いて」なのか。曲中の問題を取り除けということか。あるいはペースを上げずに毒素を抜けということか。




【今日のカード】Swallow(家の守護)/Gentleness(自分に優しく・大天使サンダルフォン)/Bloodstone(生命力・女性性)/25 Knight of Wands(Convalescence/Florence Nightingale)(真実の擁護者、自己の中にバランスを与え鋭く両面をはっきりと見るパイオニア。決定がなされる必要があるところに十字路を示す。自己に向かう自分自身の旅においてだけでなくその過程で接する人々の恩恵のためにも真実を探し求める。失望からの解放)