その1)伊集院光が急に、オレ北海道に住むことにしたからと言っていた。いずれそうなるだろうという予感があった。


その2)FENCE OF DEFENSEのマットシ(西村麻聡)と学校の校庭のようなところで待ち合わせる。俺は近々フェンスの準メンバーになるらしい。その前に今日はここでミニライブがあり、彼に直接入場料(数百円)を払った。うれしいのと身が引き締まる思いがした。



<解釈その1、2>
普段から望んでいたことでもないので、予知夢の可能性もある。




その3)どこかの山に登っていたが、いろいろ回り道をさせられる。登りきったかは覚えていない。帰りは駐車場にあった自転車で下り坂を飛ばすが、今度はトンネルの先が火事。煙はこちら側にもきていたが、思い切ってトンネルを突破し、火事場を迂回する。抜け道は人で混雑していてなかなか進まない。道を抜けると山の稜線がきれいな景色が広がる。近所の山々も捨てたものではないという感じがあった。


<解釈その3>
山・・・全体的に把握する能力。魂の気づき。
道路・・・舗装されているので容易な道。
自転車・・・バランス(のとれたエネルギー)が必要。
駐車場・・・急ぎ過ぎ。
トンネル・・・新たな洞察力と可能性に満ちた現実につづく、意識のレベルによる通路。
煙・・・明瞭さが足りない。混乱。激した感情のようす。警告。
混雑・・・混乱して状況がわからない。
山の眺望・・・必要な教え、経験、チャンス、学びを待っている。

        • -

正しい道を順調に進んでいたが、余計なことをしたり急ぎすぎたせいでバランスを失い混乱している。新たな洞察があり、激した感情を避けつつ混乱の後に、必要な教えやチャンスがある。


〜ここ一年の総括と今後の展開のようなメッセージ?〜
順調だった時期、そうでなかった時期について、昨晩考えていた。
9月〜3月中・・・あれこれ試して苦労しつつも、順調に作曲の修練。(上り坂・回り道)
3月中〜4月中・・・2月〜3月中旬にハードワークしたせいか、それ以降体調不良(みぞおちが詰まったような感じ〜第3チャクラ問題)になり、作品づくりが滞る。(駐車場・下り坂・自転車・煙)
4月中〜6月上・・・修練の成果がではじめたのか、数は少ないが曲の出来がいい。募集した作詞について感情的(基本ができていない・求めるイメージと遠すぎる)になることが多く、詞がつかず世に出せないでいる作品が出てくる。(トンネル〜煙・火事)
6月上〜現在・・・湿気による水毒や感情のゴミもたまっているのか、作品づくりが滞っている。作詞家を探しているが、基本からできてない人が多すぎて、見つけられずにいる。(抜け道〜人の混雑)
今後・・・作詞についての混乱が終わると、必要な教えやチャンスが意外と身近なところからやってくる。