2022-09-01から1ヶ月間の記事一覧

その1)ニュースを見るか読んでいた。ある日本人の柔道の選手が『首からまたら』という超大技で逆転勝ちしたとのこと。相手の首に両脚をからめて回転しながら倒す捨て身技らしい。ただ、今後それは反則技になる(危険なので)とのことだった。 ツイッターを…

その1)ある山を下りている途中、大きな黒い犬が「ワッ ワッ」と大声で吠えてきた。その手前にはロープが張ってあり、他の皆は迂回しているようだった。遠回りになってしまうが仕方ないので、俺も迂回することにした。 【洞察】 1.最近、犬がちょくちょく出…

高校時代の横山っぽい男からメールか何かで、(20人くらいいた?)友人たちはみんな(彼ら自身の?)金銭トラブルで自分から離れていったといってきた。R.Tokumitsu(フルネーム)が云々...。 【洞察】近づいてくる奴も離れていく奴も金がらみだという話?

その1)現下宿に少し似た見知らぬ部屋にいた。カセットコンロがあった。コンロはもう使わないのでボンベを使い切りたかったが、セットの方法がよくわからず少し苦労した。別の箇所からガスが少し漏れていたが、どうにかセットできた。点火もできたし引火も…

その1)(前略忘れ)提供がdocomoで『アプリ5割引はまだ云々...』というCMを見た。 その2)大学のようなところの職員室の窓口にいた。クラスの皆のマークシートのようなものを提出した。奥山っぽい講師が「『n』は、はみ出るとhやHと機械が読み取ってしま…

その1)深夜、実家の居間にいた。俺は脚長のテーブルに腰掛けてテレビを見ていた。2階の寝室から母がやってきて、俺の座るそばにある食べ物の入った皿を見て「食べてないな、よし」みたいなことをいった。元々食べるつもりもなかったので、それは気にしなか…

大きな美容院(?)のようなところの前にいた。高級そうだし俺はいつも1000円のやつなので、用はないかと思っていた。様子を見ていると、そこの従業員や店長(?)Aは何かの裏組織じみている感じがしていた。 やがて、Aは客がいなくなった(若い従業員は入口…

その1)リアルとは少し違うが実家にいた。母が茶色毛の小型の家庭犬を連れて帰ってきた。「犬がいるけど?」というと、母はある人(失念)に頼まれたのだという。飼うわけではないが何日かここで世話するらしい。犬は俺をじっと見ているが、初対面で警戒し…

その1)沖縄のようなところにいた。コンビニかどこかでもらったマス目状のパズルをやった。はじめはなかなかマスが消えなかったが、後半から連鎖的に消えてクリアとなった。 【洞察】何らかの疑問や謎だったことが解けるということなのか。 その2)ある友…

見知らぬコンビニにいた。友人らしき見知らぬ若い男A(有名人?)とその息子BとCがカウンターに向かおうとしていた。俺はAのおごりでシャンプーのようなものを買うことになった。 幼いCは千円札に赤いマジックでいたずら書きしはじめた。Aが注意してすぐやめ…

見知らぬ芸人たちと一緒に、様々な美少女を囲んで乱交していた。数が多ければ多いほどいいという感じだった気がする。 【洞察】これは性的処理というより「作品をたくさん書けば書くほどいい」と言っているように思える。

その1)曲か何かの競技(?)で対決していたが差がつかないので、ラップ(ヒップホップ?)のリレーで決着をつけることになった。相手は本職らしき兄弟(4人?)だった。前半はリードされたが、後半は俺が入った組が(型破りな方法で?)逆転勝ちした気がす…

その1)(前略忘れ)大きなフェリーの、仕切りのないオープンな客室のようなところにいた。紙コップの(アイス?)コーヒーを飲んでいたが、それが300円もするので俺は「これっと昔は150円じゃなかった?」といった。くりぃむ有田は「そうそう」といって同…

(前略忘れ)ある男Aが何かの実験を見せていた。小さなカプセルの中に万券のような物を入れ、それを様々な過酷な環境に入れて出してから中身を取り出すというものだった。 Aはデモンストレーションとして容器に硫酸を入れ、その中にカプセルを入れた。Aは「…

その1)見知らぬ一軒家に住んでいた。部屋がたくさんあった。鈍臭いオタクの知人が何人かいて、部屋をどうするか検討していた気がする。 子供たちだけを住まわせる部屋を1つ用意しようと思った。ただ、そこで誰が仕切るのかは問題となりそうだった。 新たに…

その1)学校のようなところ(?)にいた。寺社の使い(?)のような者たちがやってきて、俺をどこかへ連れていった。彼らが示した道(?)をたどると、ときどきワープしたり、道なり通りではないが目的地へ向かっていたような気がする。 その2)見知らぬビ…

スーパーのようなところでバイトしていた。小型の家電か何かを並べる仕事があるようだった。はじめは全員でやったようだが、あまりうまくいかなかったようだ。 その後、適当にサボっていると同僚の若い男がやってきて、店長か誰かの指示で並べる作業をやるよ…

その1)ある学校で、何かを使うための(資格の?)テストがはじまった。性別の欄の下に、ハンコを押す場所を自筆で作るように指示があった。『印』と『文 文章』と書くようだ。 俺はハンコを忘れてきたのでどうしようかと思ったが、ハンコなんて今どき必須…

その1)床屋を探していたが、なかなか見つけられなかった気がする。 あるときようやく、見知らぬ床屋にいた。50〜60代くらいの主人Aは寡黙なようだが、俺はその方がいいと思っていた。 その2)実家の見知らぬ部屋にいた。学校に行こうとしていたが、もう6…

その1)学校なのかよくわからないが、ある部屋でバイトしていた。俺は20〜30代くらいの何人かと共にパンの生地を練っていた。仕事というより、欠けた単位の穴埋めとして(?)やっているようだった。 リーダー的な女によると、本当はもっと難しい作業がある…

その1)実家らしき家の居間にいた。父(故)と母がいて何か話した。2人はこれからどこかへ出かけるようだった。 母は封筒に入った数十万円を俺に渡した。俺は「え? 自分で(旅などに)使えばいいのに」といった。母は封筒を突き返して「先々不安だろうから…

その1)見知らぬ高校か大学にいた。次の授業は『ハァチョウ』という(先生?)らしい。移動のために別の場所に向かっていた。 何か問題(失念)があって、松本先輩に付き添ってもらっていた。彼女は「次の授業は大事だから」みたいなことをいった。彼女にと…

見知らぬマンションに住んでいた。 (中略忘れ) 定期的にうちにいろいろ何か届けていく人(自治会?)がいることに気づいた。 それから玄関に行くと、金属製の郵便受けか何かの出っ張りの上に、ヨーグルトが2つ(箱型とカップ)が置いてあるのに気づいた。…

その1)見知らぬ部屋にいた。怪しげなアジア人たちが、花火を何千万発も買いたいといってきた。そんなに多くは打ち上げられないはずで、俺と仲間の男Aは「それは(東京湾では)許可が下りないだろう」といった。連中はそれでもどうにか買いたいらしい。 俺…

その1)実家(?)前の車止めの辺りだったか、見知らぬ子供たちが手作りの無蓋の車(子供用のペダル式四輪くらいのサイズ)を動かそうとしていた。車の後ろにバーナーのようなものがあり、それで推進させるようだ。車はゆっくりとしか動かなかった。 子供た…

その1)ドリマトーンの(最後の?)発表会があるようだった。俺は出たくなかった(母は出そうとしているようだが)が、なかなか言えないでいると本番の時間が近づいてきた。そこへ岡村先生などのかつての先生陣がやってきた。俺は発表会に出ない旨を伝えて…

夕方、見知らぬ街にいた。2〜3件まわって、あるボロアパート(1F)に住むことになった。本当はもっといい部屋を望んでいたが、仕方ないようだ。 玄関前では、ここの住人なのか大家なのか不明だが、見知らぬ中年男が何かの設備(パイプのようなものが見えてい…

その1)メールが2通きていた。1つは『東洋工業』という会社、もう1つは『東○(洋の古い字か?)工業(?)』とあった。 【洞察】 1.東洋工業といえば広島カープだが、野球のことかはよくわからない。 2.「オリエント工業」だとすれば、性的処理の話か。 3.…